カナガンドッグフードをお試し価格?で購入できる方法

ネット上で「ドッグフード おすすめ」と検索すると出てくるドッグフードの中で上位を占めているカナガンドッグフードを実際にお試し価格で注文して勝手に評価しちゃいます。

グレインフリードッグフード「カナガン」は、イギリスのプレミアムフードです。
スタイリッシュなパッケージ、中身は少し平らで小粒な、普通のエサに見えます。

しかし、実は高品質で安全性の高い、愛犬にとっては美味しいドッグフードなのです。
ネット上に、カナガンを買って良かったという口コミがたくさんありました。

犬の健康にこだわりのある飼い主さん達に、特に人気のようです。
ではどうやってカナガンドッグフードをお試しか価格で購入できるのか。

カナガンドッグフードをお試し価格で購入するには?

まず、デフォルトでは、定期コースが選択されています。定期コースでは割引があるのですが、3回は継続してください、とあります。お試しで購入される方は、通常購入に切り替えてください。

次に、注文情報として、電話番号、メールアドレスだけを入力とありました。これにも最初、戸惑いました。なぜ、いきなり、電話番号とメールアドレスなのかと。
後でわかったのですが、電話番号とメールアドレスが会員ログインするための認証キーになっていました。最初にリピーターかどうかを判定しているようです。

あとは、必要な情報を入力して購入ボタンを押すだけです。


※ボタンはクリックできません。

無事注文できました。
まだ閉じないでください。

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「仮定期予約コース」とは、1回目が届いてワンちゃんに食べさせてみて、どうも合わないなと、思った場合に、次回発送までに定期コースをキャンセルすることができるコースです。それもキャンセルは無料です。最初の設定では、次回発送日が1ヶ月後に設定されているので、キャンセルする場合は、早めにするようにしましょう。

カナガンドッグフードの成分

総合栄養食ですか?

総合栄養食であることは、フード選びの必須条件です。この表記はAAFCO(アフコ)栄養基準やそれに準じた栄養基準に適合している証です。

主原料は?

先頭に肉、魚などのタンパク質が書かれていますか?

成分比率は?

タンパク質は、成犬用 18%以上、子犬用 22%以上が基準値です。
これは犬にとっての必須栄養素です。
フードの品質の良し悪しを決めるポイントでもあります。

また水分が10%以下であることも重要です。
カビなどの発生予防の為にも、最低12%以下、10%以下なら安全な数値と言えます。

粒のサイズは?

粒の大きさは、犬の歯が食い込む程度、犬の歯よりやや大き目でないと、歯磨き効果を期待できないからです。

ドッグフードを選ぶ時のありがちな勘違いとは?

ありがちな勘違いとは、パッケージに「ビーフ」と書かれていると「牛肉」「肉」で出来ているという勘違いをしてしまってはいませんか?

ドッグフードのパッケージに書かれている「牛肉」と「牛肉類」「牛」の表示には大きな意味の違いがあります。しかしすべて「ビーフ」と書かれているのです。

「牛肉」と書かれていた場合は「肉」そのものを原料に作られています。

「牛肉類」と書かれていた場合は「肉」と「その他」の部位である内臓や皮なども原料に含まれています。

「牛」と書かれていた場合、骨、内臓、皮、歯などを含む牛のすべての部位が粉砕され、原料の一部として肉の量を増すために含まれています。

つまり「肉」が入っているかどうかと、肉の割合はどの程度なのかによって、ドッグフードの栄養分は大きく異なってしまうのです。

信用できる評判の良い「カナガンドッグフード」の効果

今、どうしてカナガン ドッグフードが注目を浴びているのでしょうか。

1.レインフリー(穀物不使用)

ドッグフードの原材料表示をみてみると、当たり前のように「穀類」の記載があります。

トウモロコシ、小麦、オーツなど・・・。しかし、犬の体は本来穀類の消化が苦手です。
なのになぜ穀類が含まれているのでしょうか?
その理由は、

  • 原材料費を安価に抑えるために、
  • 穀類で量を増し、肉の使用量を抑えているため。
  • 肉を使用せず、穀類に肉の風味だけを添加しているため

などなど

未消化の穀類はそのままウンチに出されてしまい、ウンチを固める凝固剤の役割をしてくれます。

硬く少量のウンチであれば、飼い主さんも、健康な証拠、片付けが楽と感じ、フードの継続購入に繋がってゆくのです。

しかし、未消化な材料を多く含む食事は、犬の胃腸に負担を与え、また栄養分がないものを食事としてたべているのですから健康面も心配ですね。場合によっては、アレルギーを引き起こしてしまう場合もあるのです。

その点、カナガンのドッグフードは、犬の消化吸収能力を第一に考え、穀物不使用のレシピを実現した数少ないドッグフードだと言えるのです。

2.ヒューマングレード(人間が食べる食材と同レベル)の良質素材だから

人間の食べ物を犬に与えてはいけないとは周知の通りですが、その言葉は「人間用に味付け、調理された食べ物」と言い換える方が正しいでしょう。

ドッグフードは危険だ、与えない方がよいという言葉は、使用されている原材料の品質に問題があるからなのです。安価なドッグフードを実現するために使用されている原材料には、産卵ができない廃棄対象の鶏、肉牛、乳牛のうち人間の過食部分を取り除いた部位、劣化して人間用市場では扱えないレベルの肉類です。

原料がヒューマングレードであることの大切さはこのようなドッグフードの現状があるからです。

今や、犬も大切な家族の一員です。家族の食事ですから、安心、安全が第一です。

犬と暮らすうえで、ドッグフードは欠かせない存在ですから、原材料の品質へのこだわりは大きな思いやりと言えるでしょう。

3.驚くほどに犬がカナガンドッグフードをよく食べるから

子犬の頃から少食で、ドッグフードにすぐに飽きてしまうという小型犬は非常に多いものです。しかし、頻繁にドッグフードの銘柄を変えるにも不安もあるしという方にカナガンのドッグフードはその品質と肉類の含有量の多さで、ほぼ100%の犬達が驚くほどに喜び食べています。

飼ったけれども口にしなかった、すぐに飽きてしまってという心配が無用なのです。

4.子犬~シニアまでフードの切り替えが不要だから

シニア期になると、シニア用フードへの切り替えを考え始めることでしょう。

しかし、シニア期だからこそ、しっかりと栄養をとってほしい、健康で長生きしてほしいと思うものです。

市販のシニア用フードの大半は、カロリーを抑えようと肉類不使用、穀類のみで作られています。ますます胃腸に負担がかかり、これでは、シニア期の健康維持は難しいといえるでしょう。

犬は子犬でも、シニアでも良質なタンパク質を必要量摂取することが健康の秘訣です。

カナガンのドッグフードは、年齢によるフードの切り替えが不要です。年齢や体調、体型に合わせて、給仕量を調整すればよいのです。

「うちの子」の体調が重要

今まで、当たり前のように穀類を使用したドッグフードを食べていた場合、カナガンのドッグフードに切り替えた直後は、ウンチが柔らかくなった、食欲が抑えきれないなどの変化がみられることでしょう。これは、穀類不使用の結果といえます。

中には、肉の含有量が増えることで、肥満傾向になってしまう場合も・・・。

パッケージ記載の給仕量を参考に、ベストな給仕量を見つけてあげましょう